初心者が副業を始めるならライティングがおすすめ!稼ぎ方も合わせて紹介
こんにちは、マナップのゆうです。
今回、私の方では『副業』というテーマについてお話しさせていただきます。
個人的には、副業がすごい好きなんですよね。
副業って本業ありきだから、新しいことにもチャレンジできるし、私自身も結構副業やってました。
その中でも、実際稼げたやつを紹介しますので、ぜひ参考にしてもらえればと思います。
動画内の内容を記事として紹介
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- 2026.07.15 更新 掲載内容を見直しました。
- 2024.01.01 公開 記事を公開しました。
ライティングは副業でおすすめ!
では早速紹介していきます。 私自身、ライティングの仕事っていうのは副業でオススメだと思っています。 ライティングっていうと、「全然稼げねーだろ!」とかいう声も多分あるだろうなと… そういうことも理解しているので、順番にご紹介していきますね。 私自身、ライティングを累計200本くらいは執筆した経験があるのと、あとは会社としてライティングの依頼をしていますので、ライターとしても依頼主としても両方の側面からお話が出来ると思っています。 なんでそもそもライティングを紹介するかっていうと、ライティングってここがポイント!
・家に居ながら仕事ができる
・大きなスキルを必要としない
・費用的な方のコストがかからない
ライティングはどれくらい稼げる?
ライティングって副業の場合だと、月1万円〜20万円くらいが稼げる相場になってくるでしょう。 1万円〜20万円ってすごく幅があるんですけども、作業時間・報酬金額によっても大きく変わるので幅は広くなります。 副業じゃなくて本業でされている方だと、私が知ってる人では月50万円とか普通にいますね。 それ以上稼ぐとなると、ライティング以外での収益を合算する感じになってきます。そもそもライティングって?
初めてライティングを知った人に向けて簡単に説明をしますと、ライティングはいわゆる執筆の作業になります。 もっと言うと、依頼主がいて、「あるテーマについて執筆してください」という依頼があるので、その依頼をこなすことによって報酬を得るという流れです。 例えば依頼って本当にその依頼主によって変わるので、「恋愛について失敗したっていうことを執筆してください」とか、「転職活動をする上で重要に思ってることを書いてください」とか、結構色々とあります。 そういった感じで依頼があるので、パソコンを使ってテキストとかワードとかの形式で依頼主に出来上がったものをデータとしてお渡しすると、依頼が完了して執筆者の方が報酬をもらえるというような流れです。ライティングの報酬額の決め方は?
いろんな報酬の形があって、大きく2つあります。 1つ目は文字単価を文字数で掛け合わした報酬です。 例えば1文字1円で報酬を得るタイプだった場合、2,000文字執筆したら2,000文字×1円で2,000円と報酬を得ることができます。 2つ目は記事を納品することによって得るというタイプです。 こちらは最低文字数が「2,000文字以上執筆してください」とか条件があったりして、記事を納品することによって2,000円もうことができます。 注意点としては、3,000文字4,000文字執筆しても2,000円っていう単価は変わらないということですね。 大きくこの2つのパターンで報酬を得るようになります。「ライティングは稼げない」と言われる理由は?
冒頭でもお話ししたように、ライティングを一度でもされたことがある人は、 「ライティングって稼げない」 「ものすごく報酬が安い」 とか、もしかしたらこういう風に感じているのではないでしょうか? 正直言うと、大きくは間違ってないです… 本当にライティングの作業ってめちゃくちゃ報酬が低いというか、少ないんですよね。 その反面、実際に稼げる人は存在して、稼げない人と比べても金額感が全然違ったりします。 その大きな違いっていうのは、ズバリ報酬の違いです。 初めてライティングされる方と中堅者以上の方との報酬って、実際に10倍以上の違いがあったりします。 初めてライティングされる方の場合、大手クラウドサービスの『クラウドワークス』や『ランサーズ』とか調べれば分かりますが、「初心者OK 」の案件だと1文字0.3円〜0.5円とかが相場です。 ものすごく単価安くないですか? なので、頑張って案件を沢山こなしても1万円稼ぐのがやっとなので、「ライティングは稼げない!」というふうになるんじゃないかな?と思っています。ライティングの初心者が稼ぐようになるには?
これから初めてライティングっていう作業をやってみようっていう人は、たぶん「最初は稼げない」はずです。 なので、稼げるようになるには、初心者から中堅者に早くステップアップすることを目標にした方がいいでしょう。 中堅者ぐらいになると、文字単価が1円とか1.5円とか2円までいくからです。 そうなってくると、3,000文字執筆するだけで最低でも3,000円の報酬を得ることができます。 実際に慣れてくると3,000文字の執筆であれば、2時間くらいで早い人はサラサラっと作れるようになるので、2時間で3,000円の報酬を得ることが可能です。 2時間で3,000円だから、時給で換算すると時給1,500円になりますね。 しかも、家で空いた時間にできるってのは、結構良い条件なはずです。 なので、これからライティングを始める人は、とにかく中堅者になることを目標としましょう。ライティング初心者が中堅者になるには?
初心者が中堅者になるにはどうすれば良いか紹介していきましょう。 まず初心者の方は、自分の出来上がった納品物をどんどん蓄積してください。ここがポイント!
場合によっては依頼主の人に、自分が執筆した内容がWebページとして公開されているのであれば、「実績として紹介していいか?」もぜひ確認してください。
ライティングは実際にいくらぐらい稼げるの?
ライティングの初心者って、- 執筆に時間かかる
- 出来上がっても単価安い
- リピートして依頼をもらう
- どっかのタイミングで向こうから単価を上げてくれる